| 記事名 |
デビュー翌年の春に別れた幻の歌との再会 |
| 日付 |
2007年1月号 |
出典 |
ダ・ヴィンチ |
| ページ数 |
表紙
4 |
印刷 |
カラー |
| インタビュアー・対談者 |
藤井徹貫 |
写真 |
表紙
1 |
| 備考 |
インタビュー記事。『ララバイSINGER』の各曲について語っている。他に宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」と夜会vol.13「24時着0時発」 夜会vol.14「24時着00時発」 の関係について、出版物の写植などについて語っている。また雑誌の表紙にも中島みゆきが起用されている。 |
| 言及されている曲・アルバム |
『ララバイSINGER』「とろ」「五月の陽ざし」「時代」「ララバイSINGER」「桜らららら」「アザミ嬢のララバイ」 |
| 言及されている具体的活動 |
夜会vol.13「24時着0時発」 夜会vol.14「24時着00時発」 |
| 言及されている人物 |
太田洋愛 工藤静香 華原朋美 瀬尾一三 ディヴィッド・ソナー 田村仁 宮沢賢治(「銀河鉄道の夜」) |
| 創作活動について |
作詞・作曲 言葉とコミュニケーション ステージ 夜会 レコーディング |
| 私生活について |
恋愛・結婚 高校以前の思い出 自分の性格・性質 |
| その他 |
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