| 記事名 |
編集長のカバー・インタビュー |
| 日付 |
1977年11月20日号 |
出典 |
サンデー毎日 |
| ページ数 |
雑誌表紙
インタビュー2 |
印刷 |
表紙:カラー、インタビュー:モノクロ |
| インタビュアー・対談者 |
八木亜夫 |
写真 |
4 |
| 備考 |
インタビュー記事。また雑誌の表紙も中島みゆきが飾っている。作曲法、ニューミュージックの定義、幼少時代からの音楽体験、恋愛、「時代」作曲の経緯、行ったことがないのに記憶にあったサンフランシスコの木などについて語った。また興味のある詩人として与謝野晶子を挙げた。
注:「時代」は父への挽歌なのでは、とするインタビュアーの問いかけに曖昧な返答をしている。
これが「「時代」は父の死に際し作曲したもの」とする説(後年、ことあるごとに本人は否定)の一つの出発点となったと思われる |
| 言及されている曲・アルバム |
「時代」 |
| 言及されている具体的活動 |
第6回世界歌謡祭 |
| 言及されている人物 |
与謝野晶子 |
| 創作活動について |
作詞・作曲 |
| 私生活について |
家族 高校以前の思い出 |
| その他 |
サンフランシスコの木 |
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