| 記事名 |
ハートを歌い、歌を愛す |
| 日付 |
1976年3月号 |
出典 |
大望 |
| ページ数 |
4 |
印刷 |
モノクロ |
| インタビュアー・対談者 |
佐藤記 |
写真 |
6 |
| 備考 |
インタビュー記事。自分の歌は(フォークソングではなく)ポピュラーソングであると思っていること、世界歌謡祭出場時の心境、中学時代に自分の作曲した歌を音楽の先生に酷評された話、高校時代にジョーン・バエズの曲に惹かれたこと、作曲について、コンサート観について、自身の信仰生活などについて述べている。またここでは「刀で切った傷というものは、日が経過すれば直る。しかし心に傷をつけたら直らない。言葉で人を切ることはやめなさい。」という言葉は母の言葉とされている。 |
| 言及されている曲・アルバム |
― |
| 言及されている具体的活動 |
第6回世界歌謡祭 |
| 言及されている人物 |
ジョーン・バエズ |
| 創作活動について |
ステージ 作詞・作曲 |
| 私生活について |
宗教 高校以前の思い出 家族 |
| その他 |
― |
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